車買取で起こる”二重査定”(再査定)とは??査定額が減額されたときの対処法

assessment

車買取で起こる車の「二重査定」をご存知でしょうか。

一度決まった査定額が後になって覆ることがあります。車の売却の際に買取店との間で起こるトラブルの種です。

本稿では、車の売却後に起こりうる「二重査定」についての紹介と、その対処方法をご紹介していきます。

>>買取価格に自信あり!地域密着型車買取店『ハッピーカーズ』はコチラ<<

車の二重査定(再査定)とは?

中古車買取業者との売却契約がスムーズに進み、

「高額な提示額で大満足!」したのも束の間…。

業者から一本の連絡が入り、「査定の時には見つからなかった不具合箇所が見つかったから、査定額を減額したい」とのこと…。

このように、買取契約成立後に査定額が減額されることを「二重査定」と呼びます。最初の査定時にはマイナスポイントが発見されず、後から発見され、減額対象とされてしまうことです。

【二重査定で減額される項目別一覧】
内外装の傷やへこみ
重要機関系(エンジン、ミッション不良など)
それ以外のパーツ(シガーソケット、室内灯の不良など)
修復歴
冠水歴、災害歴
メーター交換(改ざん)
ニコイチ(複数の個体から1つの個体を構成)、盗難車など
車内で喫煙したことがあるのに、消臭剤などで消臭し、禁煙車として売却

【車の二重査定の事例】
車の持ち主が車の事故歴・修復歴を誤魔化して申告したケース。
対応した査定士の独自の判断で、査定額を決定した後、会社に利益が出ないために減額要求してくるケース。
出張査定では気付かなかったエンジンの故障などが、車の引き取り後発覚し減額要求されるケース。

売却側が情報を誤魔化した場合ならまだしも、買取店の都合で減額要求が行われた場合は不服に感じますよね。そういった対応をされた場合には、売却を辞めさせてもらうよう、キャンセルの意向を伝える人もいるかと思います。

その際に、中古車買取店側が「キャンセル料をお支払い願います」と賠償請求をする場合があります。この様にして、中古車買取業者と消費者の間でトラブルが生まれていくのです。

消費者トラブルに関わる相談窓口である国民生活センターの発表によると、中古車全般の相談件数は、2015年度から2017年度の3年間で平均して7,000件以上の相談があったと発表されています。

 

二重査定の原因は売主側?買主側?

car_question

中古車買取業者と車を売却するオーナー双方が契約内容に合意し、売買契約書へのサインを交わして取引が成立となります。二重査定は、契約後に発覚する問題です。

既に起きてしまったトラブルには、発端となる原因があります。
売主、買主のどちらがトラブルの原因となる問題を起こしているのか?

「民法第570条」の内容に沿ってお話を進めていきたいと思います。

瑕疵担保責任とは

法律行為において欠陥があることを瑕疵(かし)といいます。さらに、瑕疵担保責任は、民法第570条に規定されている「売り手の責任」のことを指し、民法第566条を修正し当てはめたものです。

「売主の瑕疵担保責任」
第五百七十条 売買の目的物に隠れた瑕疵があったときは、第五百六十六条の規定に準用す
る。ただし、強制競売の場合は、この限りではない。

「地上権等がある場合等における売主の担保責任」
第五百六十六条 売買の目的が地上権、永小作権、地役権、留置権又は質権の目的である場
合において、買主がこれを知らず、かつ、そのために契約をした目的を達することができな
いときは、買主は、契約の解除をすることができる。この場合において、契約の解除をする
ことができないときは、損害賠償の請求のみをすることができる。
2 (省略)
3 前二項の場合において、契約の解除又は損害賠償の請求は、買主が事実を知った時から
一年以内にしなければならない。

中古車買取業者が、車を買取った後にオーナーから申告されていないキズや欠陥が見つかった場合、損害賠償の請求をすることが出来ます。

逆に、車を購入するお客様が車販売店で中古車を購入した場合でも瑕疵担保責任が適用されます。

中古車店で現状渡し(店頭に展示されている状態のままで販売すること)で納車した後に、故障が見つかった場合、隠れた瑕疵があると判断されれば、瑕疵担保責任が中古車店に課せられます。

仮に、保証が付いていない場合でも返品や損害賠償を求めることは可能ですが、予め不具合についての説明を受けていたのならば、瑕疵担保責任を中古車店に追及することは出来ません。

売主の責任と買主の責任

中古車買取で起こりうる消費者トラブルは、一方的に相手方の業者に否があると思われることが多いです。

一方、車のオーナーは修復歴があると申告するのを忘れ、自分が意図しないことで二重査定の原因を作ってしまっているかもしれません。

<責任の所在はどっちにあるの?>
・再査定による減額
車の買取査定をしてもらい、査定額に納得し売買契約が成立。しかし、買取店から「細かくチェックしたところ、事故歴があることが分かったので、買取額を減額させていただきます」と言われた。
査定のプロが細かくチェックしているので、事故車であったのは間違いないです。売主が、
事故車であることを認識していたのにも関わらず隠蔽したので、買取店側が売主に損害賠償
請求や契約の解除が可能になり、売主が責任を負うことになります。

・売却後の責任負担
売却の際に、修復歴がある車であることを申告したうえで査定に出し、査定額に満足したので車を売却。その3ヵ月後に、買取業者から連絡があり「査定時に考えていた以上に車体に大きなダメージがあるので、その分を負担して欲しい」と言われた。
車のオーナーが売却時に、修復歴があることをしっかりと申告しています。買取店は瑕疵担
保責任をオーナーに求めることが出来ませんので、買主が責任を負うことになります。

・購入した中古車が冠水車だった
中古車を購入した後に、車の調子が悪かったので整備工場に持って行ったら、「冠水車ですね」と言われた。
冠水車は法律で表記する義務がない為、ルール上修復歴無しとして問題はありません。
かし、不具合が起こることが多いので現状渡し扱いで販売されます。
不具合については一通りの説明があったが、冠水車ということは聞いていなかった場合、売
主に瑕疵担保責任を追求するのは難しいです。

二重査定のことを考えると、車のオーナーは愛車の売却に踏み切る際に大きな不安が伴うかと思われます。二重査定にならない為にも、売り手・買い手双方が責任を持って、良識ある契約を交わすことが大切なのではないのでしょうか?

こんな方は特に二重査定に注意!

売却する車が新車から乗っている場合、「修復・事故歴」「メーター巻き戻し」などの記憶がなければ、瑕疵担保責任には問われないでしょう。 

しかし、査定対象の車が中古で購入した車だった場合は注意が必要です。購入した段階ですでにあった瑕疵に気付くことなく、売却時に申告漏れにより欠陥が見つかれば瑕疵担保責任が問われ、二重査定により査定額が減額されてしまう可能性があります。

さらに、記録簿がない場合も注意が必要です。記録簿は、法定点検(車検)の際に必ず記入しなければならないもので、過去の事故歴や修復歴、エンジンオイルの交換期間などが記載されています。中古車を買う際に、前のオーナーが点検や整備を定期的に行っていたのかを判断する材料となる貴重な書類でもあります。そのため、記録簿がないと整備・点検などのメンテナンスが定期的に行われていたのか判断することはできません。したがって、査定対象車が中古車で記録簿が無い場合は、二重査定のトラブルに巻き込まれてしまう可能性が高くなります。

 

 

【二重査定になった車買取トラブル例】

トラブル例①

【トラブル内容】
「とある買取業者に、車を220万円で売却することになった。その際、売却価格の変更がないことを保証する買取価格保証サービスに2万円を支払い加入した。車を引き渡した3日後に業者の担当者から連絡が入り、『ルーフパネルの交換歴が判明した。知っていれば買い取ることはなかったので、車を返すから代金を返して欲しい』と要求された。事故歴・メーター改ざん・水没以外は全て業者が負担するとの内容だったから買取価格保証サービスに加入した。話が違うからその説得には応じない。車のオーナーは、以前に雪害でへこんだルーフを保険で修理したことを思い出した。商談中に事故歴の有無を問われたが、駐車している車の屋根に雪が落ちたことを”事故”だと思っていなかったので、申告はしなかった。」

【問題点】
国民生活センターの調査では、査定の見落としを消費者に責任転嫁し、契約条項を基にいったん高値を出してから、後日減額を計画した上で主張をしたのではないか。
事実、相談者が録音した音声ファイルがあることが発覚し、買取価格保証サービスの説明が不十分であったことが分かりました。
エンジンやブレーキに関する部位など確認に時間を要しますが、ルーフはすぐに確認できます。きちんと査定することが前提と思われるが、それを逆手にとって契約解除の根拠にしているのです。

【結果】
何回かやり取りした後、事業者から「社長の指示で今回は契約続行とする」との連絡があり、過失があったことを認めました。事業者側から車のオーナーに対して瑕疵担保責任を問える内容ではない、と判断しました。

トラブル例②

【トラブル内容】
中古車買取店数社に査定してもらい、最も高値の査定金額だった大手業者に売却することになりました。大手買取業者は、売主が他社に断りを入れた途端、「査定日から相場が動いて、初めに提示した査定額が出せなくなった」と査定額を減額すると説明してきました。査定金額は、業者で取引されている金額より遥かに高額でした。海外への赴任が決まっていたオーナー様は、早急な売却を望んでいたため、大手買取業者への売却を決めてしまった以上、後には引けませんでした。

【問題点】
オーナー様が高い査定額に目を奪われ、他の業者へ断りを入れてしまった。
大手買取業者は、査定から売却まで時間がないことをいいことに、後日査定額を変更することを前提とし、売主の足元を見て相場よりも明らかに高い査定額を提示したのではないか。

【結果】
別の買取業者に相談したところ、大手買取り業者との取引ははっきり断ることを提案され、大手業者が出した金額よりも高値で買い取ってもらうことができました。今回の件で、実際に振り込みが行われるまで査定金額は信用しないことが、愛車売却の際の注意点ということが分かりました。

 

二重査定のトラブルを避けるには?

私たち消費者側にも出来る対処方法があります。
中古車買取業者との売買契約の際に、車に何も問題は無いと申告したつもりでも二重査定に引っかかり、査定額の減額、または契約の解除となってしまうことは少なくはありません。自分が損をしない為に、車を売るオーナー皆様ご自身で出来る、二重査定のトラブル回避術をご紹介します!

はっきりと拒否することを伝える

売主の身に覚えのない傷や事故歴があり二重査定が発生した場合、瑕疵担保責任は適用されず、買主による損害賠償請求を売主は拒否することが出来ます。

そもそも、車査定はプロの査定士が行うものなので、目視などで見落としがあってはいけないというのが、然るべきものなのです。

このように、自分に否がない場合に瑕疵担保責任を押し付けられた時でも、「消費者契約法10条」※₁に従って、傷や事故歴などを見抜けなかった業者に過失があると判断されると同時に、素人の消費者に対して責任を押し付けてはならないのです。

万が一、二重査定のトラブルに巻き込まれ、業者に瑕疵担保責任を問われたとしても、素直に許諾せず毅然とした態度で二重査定要求を拒否しましょう。

※₁…消費者契約法10条「消費者の地益を一方的に害する条項は無効にする事が出来る」

減額理由をしっかり聞く

後日、査定士が「査定時には分からなかったが、大きな修復歴があることが分かった」と説明してきた場合は、二重査定にならないための対処をすべきです。そのためには、具体的にどの部分にどのような不具合があったのかを詳細に聞き出しましょう。

こちらの問いに対して査定士から「査定時には見つからなかったキズやヘコミが見つかった」との答えが返ってきた場合、売主は瑕疵担保責任を問われない内容と判断できます。

また、減額の連絡が売主に入ってきた時には既にオーナーの手元には車がないため、減額の理由となるキズやヘコミを確認することができません。悪徳業者の場合、買取金額を安くするために意図的に二重査定を行い、オーナーの盲点をついて利益を上げようとします。そのため、二重査定の連絡が来たら焦らずに、「減額理由が真実かどうか、自分の目で見て確認し、納得できない限り減額には応じられない」と伝えましょう。

万一、重大な不具合であれば、業者から写真が送られてくるなどの二重査定となる証拠を出してきます。買取業者の言葉を鵜呑みにするのではなく、減額査定の理由を確認し、焦らず真実であるかどうかを見極めることが重要です。

予め車買取店を見極める

売主は、数多くある中古車買取店の中から、少しでも高額で買取してくれる業者を探すでしょう。

そこで、中古車買取店を探す際に注意しなければならないのが「悪徳業者」の存在です。

よくあるのが、最初の査定で発見できなかった箇所を、売買契約成立後に「事故歴があることが分かった」と難癖をつけてくる業者です。

正当な理由がなく意図的に買取額を下げるやり方をするので、気を付けなければなりません。特に、事故歴のある中古車と知らずに購入していた場合には注意が必要です。

新車を購入するため、今まで所有していた車を売ることになった時も「二重査定」に引っかかってしまう可能性があります。

売主は、事故車であることは知らないまま査定に出し、無事売買契約が成立。
しかし、業者が整備工場で調べたら事故歴があることが分かり、売主が事故車ではないことの証明が出来ないのをいいことに、瑕疵担保責任を根拠として大幅な減額をしてくる業者があるのです。

悪徳な業者は「相手が素人だから」と、適当な説明をして言いくるめてくるかもしれません。そういった時には、車に詳しい人を連れて行き、業者の言い分が正しいかどうか見極めてもらうなどの対処をしましょう。

また、どうしても話がまとまらない場合には、再査定を禁止している買取業者があるので依頼してみるのもいいかもしれません。

売買契約を解除する

二重査定による査定額に納得いかない場合、こちらから契約を解除するという手段があります。しかし、売買契約を解除する場合、契約キャンセル料や損害賠償金を求められる場合があるので、2つのポイントを抑えておかなければなりません。

1つ目は、「二重査定の理由をきちんと確認すること」です。売主が不利になるような点を故意に隠そうとした場合、瑕疵担保責任は売主に問われます。しかし、車買取においての専門家である査定士が買取契約を結び、車の状態を隅々までチェックしています。そのうえで査定額を算出しているので、買取業者にも責任の所在があることを共通で認識しておくことがベストです。

2つ目は、「瑕疵担保責任の対象になるかどうかを確認すること」です。多くの場合、売買契約の際の書類には、瑕疵担保責任に加えて「瑕疵担保期間」も記載されています。まずは、自分の車の事故歴などの説明責任を果たし、瑕疵担保責任に問われないことを確認します。次に、自分の瑕疵担保責任を買取契約書で確認しましょう。買取契約書には、瑕疵担保責任の有効期間が記載されているので、必ずチェックしておきましょう。

消費者は、消費者契約法に基づいて、売買契約書に「瑕疵が判明した場合には減額することができる」と明記されていたとしても、無効を主張することが可能です。以上のポイントをクリアすることで、売主側の売買契約キャンセルの申し入れをスムーズに進めていくことができるでしょう。

消費者生活センターに相談する

車買取業者からの二重査定による、減額やキャンセル料の支払いなどで話がまとまらず、困った場合は消費者生活センターに相談しましょう。消費者生活センターは、あらゆる消費者トラブルの相談や苦情を受け付けている機関です。

消費者生活センターへ相談する場合、中古車買取業者から事故歴やキズの証明書を発行してもらう必要があります。消費者生活センターの担当者が証明書を元に、強引な買取や解約に関するトラブルについてアドバイスを送ってくれます。

車売却に関しての知識がない売主に対し、買取業者は知識や巧妙な駆け引きによる二重査定で有利に買い取りを進めようとしてきます。買取業者と話し合いで解決できない場合には、都道府県の各市町村に配置されている消費者生活センターに迷わず相談しましょう。

 

二重査定なし!安心、安全の車買取店

初めて車を売却することになった時、「様々なトラブルに巻き込まれるかもしれない」と不安を抱かれるかと思います。

大きな金銭のやり取りになるので、慎重に行動しなければなりません。
出来れば、信憑性のある中古車買取店での査定・売却をお願いしたいですよね?

また、二重査定で困らない為にも、実績があり信頼出来る中古車買取業者を選びましょう!

車買取ならハッピーカーズにお任せ!

ハッピーカーズは、湘南に拠点を置く、地域に密着した車買取専門店です。

私たちハッピーカーズは、専門知識が備わった査定士により愛車の価値を正しく判断し、査定時に出せる最高額を一発提示することが出来る実力と行動力があります。

また、ハッピーカーズは、売買契約成立後の二重査定は一切ありません!

広告費や人件費などを徹底的に削減、一般的な中古車買取業者が行っている広告は行わずに節制することで、二重査定の制度を排除し、車の売主にとことん損をさせない仕組みを築き上げたのです。

車買取の契約に関して、最初から最後まで安心してお手続きして頂けるのがハッピーカーズです!

ハッピーカーズが選ばれる理由

中古車買取店の広告媒体として、CMや業者のHP、街中の看板で見受けられるのが一般的です。

実際に「優良買取店!実績NO1!」と言うのは簡単です。ですが、果たして本当にその業者は実績が備わっているのか、車買取業者を選ぶ側からすると信憑性に欠けるかと思います。

ハッピーカーズは売主の利益を徹底的に追求し、地域へ貢献してきました。

私たちは、大きな広告を持っていませんが口コミで評判があるのです。口コミは、実際にハッピーカーズを利用したユーザーの気持ちがダイレクトに書かれているものです。

人柄を重視され選ばれた査定士が、お客様との良好な関係を構築することでお互いにハッピーになり、ハッピーカーズの知名度と信頼性が口コミを通じて脈々と広がっています。

ハッピーカーズの買取事例

ハッピーカーズは、自社ブログ「今日の買取り車」で、査定・買取りした車の年式・型・状態・走行距離などを紹介しています。お客様の相談内容から、ご要望、「他では買い取って貰えなかった」といったちょっとした裏話まで、スタッフならではの表現でフランクに書かれています。

また、自社ブログでは査定ポイントとなる箇所を写真付きで掲載しています。そのため、シートの破れが目立ち修復必須なハイエースやエンジン換装車で事故現状車など、一目見た状態では廃車寸前の車でもハッピーカーズでは査定・買取り可能であることが分かります。

さらに、メジャーな車種はもちろん、マニアにしか分からない車種も、知識が豊富を持つスタッフが市場の相場情報や底値を参考に、最大限の高価買取実現に向けて尽力している姿が伝わってきます。

自分の愛車の相場が知りたい方、スタッフ主観満載の査定の様子が見たい方、フレンドリーなハッピーカーズの経営理念が体現された「今日の買取り車」を覗いてみてはいかがでしょうか。

\\ハッピーカーズスタッフの買取ブログ「今日の買取車」はコチラ//

まとめ

車の売却後に自分の身に起こりうる、「二重査定トラブル」についてご紹介してきました。

予め、自分の目で「車の故障が無いか?」「事故歴や修復歴があったかどうか?」など、事前にメンテナンスや書類の確認・準備をしっかりと行いましょう。

車の状態を常に把握しておくことで二重査定を未然に防ぎ、業者とのスムーズな取引が行えるのです。

かんたんWeb査定

車種、年式、走行距離とご連絡先の入力だけで、おおよその査定額がわかります

コメント